これ、見つけた人すごい。
五芒星の頂点がちゃんと意味のある場所になってるのと、五芒星の頂点だけじゃなくて、出雲大社と富士山をからめてるところとか、五芒星の中心が平城京だったり、五芒星の交点の位置に平安京がきたりするところも、オカルト的にポイント高い。出雲大社、B、C、富士山(からちょっと北にずれたところ)がほぼ直線で並んでるあたりにちょっと感動。
ギアの塊 -トランスミッション
Renault Making New Six-Speed EDC Dual Clutch Transmission Available Across Mégane Range
(via skobay)
何かを発明しようと思って発明する人がいたらお目にかかりたい。
自分が困ったときに、それを解決するために知恵を出すのが発明といってさしつ
かえないでしょう。
人間というのは困らなきゃだめです。絶対絶命に追い込まれたときに出る力が本当
の力なんだ。
自分が困ったときに、それを解決するために知恵を出すのが発明といってさしつ
かえないでしょう。
人間というのは困らなきゃだめです。絶対絶命に追い込まれたときに出る力が本当
の力なんだ。
人間はやろうと思えばたいていのことはできるのです。
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| — | Twitter / @ui_nyan (via mcafee-x6) |
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
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プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
2010-10-22 (via quote-over100notes-jp) |






